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「私が御社の社長だったら」という考えで、社長さんの立場に立ったサ−ビスを常に心がけています。専門家にとってあたりまえの提案でも、社長さんにとっては何の提案をしているのか、どういった効果があるのかが分かりにくいものです。だからこそ、社長さん、従業員さんが納得するまでご説明を差し上げて御社の成長発展をサポ−トすることを第一に考えています。
社会保険労務士は、健康保険や年金の専門家として知られていますが、人事労務の専門家であるという認知はまだまだなされておりません。しかし、企業経営にとって真に役立つ社会保険労務士というのは、手続き代行や年金に詳しいのではなく、企業経営を見つめ、そこから人材活性化や制度構築の最適解を示す、また、複雑で変化の激しい労働法規の適切な対応を提案し、リスクをヘッジするコンサルタントです。
当事務所は、人事労務という切り口から、企業とそこに集う人々の成長発展に資することを目的とした、社会保険労務士とコンサルタントの集団である日本人事労務コンサルタントグル−プ(LCG)に所属しております。
「私たちの強み」
1.労働関係法規に対する的確な指導力
2.最新かつ有用な人事労務情報の提供力
3.専用システムを活用したスム−ズなコミュニケ−ション

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労働者数が増え50人以上になると、企業(事業場)として実施が求められる事項が出てきます。以下ではその内容と、労働者の定義・カウント方法を確認します。>>本文へ |

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寒さが厳しいこの季節、インフルエンザや新型コロナウイルスの感染予防が大切です。室内の換気や加湿といった衛生管理をしっかり行うようにしましょう。 >>本文へ |

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| 指導票 |
| 労働基準監督官が事業場に対し監督調査等を行い、労働関係法令に明確な違反があるわけではないものの、労働関係法令の趣旨に照らして改善した方が望ましいと思われる事項、後々労働関連法令の違反に繋がる可能性がある事項を改善すべき旨記載し、交付する文書。 |